ビリーヴ(初回限定盤)

  • アーティスト:オリアンティ
  • フォーマット:Limited Edition
  • 価格:¥ 1,980
  • メーカー:ユニバーサルインターナショナル
  • ディスク枚数:1
  • 発売年月日:2010-01-27

カスタマーレビュー

  • ID:AM5F9O06YTMF5 Name:
    • Rating:5
    • HelpfulVotes:0
    • Date:2010-03-13
    • Summary:久しぶりの本格的女性ロッカーの登場ですね。
    • Content:MJの脇でギターソロを奏でる人が誰なのかかなり興味がありました。
      実際に聞いてみて、なるほどMJがツアーに引っ張り出して、脚光を
      浴びさせた理由がわかった気がします。

      ある意味、MJ最後のプロデュースだったのかも知れませんね。
  • ID:A1GCG7ZYU03VES Name:ゆうちゃん
    • Rating:4
    • HelpfulVotes:0
    • Date:2010-03-11
    • Summary:ギターと歌を聞く
    • Content:目についたので買ってみました。

      まず最初の感想

      意外に歌が上手い!
      ギターソロ結構入ってる!

      ただ超絶テクとまではいかないですね。自分もギターやってるので上手いのは分かるんですが、驚嘆するほどでは…
      ちょっと残念です。
      でもまだ25歳なのでこれからじゃないでしょうか。アルバムもまだ2枚目ですしね。これからはもっと超絶テク入った曲作ってほしいです!

      というわけでこれからに期待します。
  • ID:A1KST13QN7IAMR Name:ふぃるはーもにー
    • Rating:3
    • HelpfulVotes:0
    • Date:2010-03-10
    • Summary:かわいい
    • Content:やっぱりサンタナみたいな音だな。まるっこい音がかわいらしい。尖った音ではなくとても温かみのあるギターです。サンタナとブラックサバスが融合したかんじかな?
  • ID:A17GWBG57QZ1E2 Name:父猫
    • Rating:5
    • HelpfulVotes:0
    • Date:2010-03-06
    • Summary:カントリー&ウェスタン?
    • Content:「This is it」を見て圧倒された。MJがKing of Popと呼ばれた理由が初めて分かった。同時にバンドの女性ギタリストのパフォーマンスに驚いた。そんな経緯でBELIEVEを買ったので This is itの世界をBELIEVEに求めていたところがあった。そして最初に聞いたとき...ウン?と違和感を感じた。カントリー&ウェスタンぽさを感じ期待はずれだったので(C&Wがイヤなわけじゃない)少し聴いただけでそのままほったらかし。しばらく経ってから何度か聴いているうちにOrianthiワールドが見えてきた。King of Popの世界とは違うことに遅ればせながら気付く。そして聴き込む程にスゴサが分かってきた。彼女のキャリア、スーパーギタリスト達の評価を後から知って納得!ギターとボーカルの切れの良さ、バラエティー豊かな曲の構成も凄くいい! いいCDに出会った。MJに感謝。R.I.P. ビリーヴ(初回限定盤)
  • ID:A2F5G5INOUMD1H Name:JERRY
    • Rating:4
    • HelpfulVotes:0
    • Date:2010-03-03
    • Summary:長〜くつきあえる、久しぶりの 名演 アルバムです。
    • Content:
       マイケル・ジャクソンが 選んだ ギタリスト!と言うだけで・・・聴いてみようか・・・と購入しました。
      1960年生まれの 自分にとって スター、アイドルは出尽くしてしまって そうそうときめきも 驚きも 繰り返し聴きたくなるようなものは ソウソウ出てくるものではありません。最後のヒーローが、エディー。そうヴァン・ヘイレンですから。そんな自分が 何度も何度も 繰り返し繰り返し この「ビリーブ」を聴いております。1曲、1曲がまさに キャッチー しっかり その音楽を 歌声をギターの音をフレーズを受け止めたくなります。やたらに収録時間が 無駄に多く はやく 終わらないかな〜、と思ってしまう作品も多いなか ひとつの作品・アルバムとして大変 優れているとおもいます。年間30枚程度のCD購入者ですが・・・この2年間のなかでは 最高の1枚です。はじめて レヴューを書いたと言う事実が その素晴らしさを 自身の中で再確認させていただいております。